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2015年12月21日

2015.12.21 YOMIURI ONLINEに掲載いただきました。 

「増加中? 社会人デビュー直前のひきこもり」をテーマに、保護者支援事業責任者(兼 相談員)の蟇田 薫(ひきた・かおる)の原稿を掲載いただきました。

「子どもの社会人デビューも間近、もう子育ても終わった、一安心と思っていたら、就活、就職などでつまずいてしまったようだ、最近は自宅や自室にひきこもりがちで、どうしよう……と悩むことはないだろうか。親戚や知人には相談しにくく、多くの親が悩みを家庭内で抱え込みがちという。こうした状況に対しては、残念ながら、“万能薬”はない。でも、子どもとの向き合い方を少しずつ変えてみることはできる。多くの親たちの相談を受けてきた「ニート・ひきもりの子を持つ親の会『結』」(※)相談員の 蟇田 ( ひきた ) 薫さんは「私も失敗を重ねてきました。でも、遅くない。今からでもできることを考えましょう」と話す。蟇田さんたちの経験からそのヒントを解説してもらおう。 」(2015年12月21日付 YOMIURI ONLINEより抜粋)

以下のURLからお読みいただくことができます。
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/ichiran/20151218-OYT8T50049.html

151221_YOMIURI ONLINE

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