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2014年09月02日

2014.9.2 YOMIURI ONLINEに掲載いただきました。 


理事長・工藤啓のコラム連載「『働きたい』に寄り添う」第9回目です。

「地球を救わなきゃ!」から15年、今、多文化共生の視点で
尾崎嘉洋(一般財団法人北海道国際交流センター)

「気がついた人間ができることをする。その言葉を大切にして生きています」と話すのは、一般財団法人北海道国際交流センター国際人材育成セクションのリーダーを務める尾崎嘉洋(37歳)だ。
商社で働く父親と専業主婦の母親、4歳上の姉と埼玉県久喜市で育った。地元の公立中学校を卒業後、栃木県の私立高校に進学。彼女とデートしたり、古着や音楽を楽しんだり。「将来のことなんか何も考えていなかった」と振り返る。
(2014年9月2日付 YOMIURI ONLINEより抜粋)

以下のURLからお読みいただくことができます。
http://www.yomiuri.co.jp/job/navi/kudo/20140902-OYT8T50116.html

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